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モティバ豊胸におけるマイクロチップは、バッグの個体情報を体外から瞬時に識別するための重要な技術です。生体適合性の高い特殊なガラスで保護されているため、人体への安全性は極めて高いと言えます。
MRI検査時にはチップ周辺にわずかな画像の乱れが生じる可能性はありますが、乳がん検診などの診断自体を不可能にするものではありません。検査前に医師へチップの存在を申告すれば円滑な対応が可能です。
製品の履歴を半永久的に管理できるメリットは、将来的な安心を買うという意味で非常に大きな価値を持っています。万が一の不具合やリコール時にも、このチップが迅速な確認と対応を支えます。
資格・所属
【略歴】
ご自身の脂肪を活用した「自然な豊胸術」や、美しいボディラインを作る脂肪吸引を専門とする形成外科専門医。獨協医科大学医学部卒業後、獨協医科大学病院形成外科・美容外科入局。足利赤十字病院形成外科、獨協医科大学埼玉医療センター 形成外科学内助教、THE CLINIC大阪院・名古屋院の副院長を経て2024年、名古屋にARIEL .BUST.CLINICを開院。
ARIEL .BUST.CLINICは、ご自身の脂肪を活用した豊胸術(脂肪注入)を得意とする名古屋のクリニックです。それぞれの体型やご希望に応じた専門的なご提案をしており、脂肪採取(脂肪吸引)から繊細な注入、傷跡のケアに至るまで、形成外科専門医としての知識と技術を評価いただき、全国から患者様にお越しいただいています。
豊胸手術を含むボディメイクは、決して焦る必要のないものです。このサイトでは専門医の視点から、脂肪豊胸に関する正しい知識やメリット・デメリットを執筆しています。すぐに施術を決めることはせず、まずはじっくりと知識を深めた上で、ご自身が心から信頼できるクリニックへ相談されるようにしてください。
モティバに使用しているマイクロチップは、人体への影響を最小限に抑えるよう設計した専用のデバイスです。厳しい審査を通過して、すでに世界中の医療現場で使用している実績があります。
このチップは「Qid」と呼ばれ、バッグのシリアル番号や製造データを記録していますが、位置情報を追跡する機能は持っていません。製品の身分証明書が体内に内蔵されている状態です。
金属アレルギーや電磁波の影響についても、一般的な生活において支障をきたさないことが確認されています。医療用としての信頼性が確保されているため、過度な心配は不要です。
マイクロチップの外殻には、生体適合性が認められている特殊なバイオガラスを使用しています。このガラスは長期間体内にあっても腐食したり有害な物質を溶出したりする心配がありません。
心臓のペースメーカーや整形外科のインプラントと同様に、医療現場で信頼されている素材を選択しています。この素材選びこそが、体内の組織と喧嘩をしないための大きなポイントです。
生体組織との親和性が高いため、チップの周りに異常な炎症が起きたり、異物反応が強く出たりすることもありません。長期間の安全な留置を前提として設計されています。
Qidチップはパッシブ型と呼ばれる方式を採用しており、チップ自体が電池を持って自ら電波を発することはありません。専用のスキャナーを近づけた時だけ情報が動く仕組みです。
日常生活の中で電子機器と干渉したり、常に電磁波を浴び続けたりするというリスクは存在しません。スマートフォンや家電製品の使用にも全く影響を及ぼさないため、安心して生活を送れます。
外部からの強い電波によってチップが誤作動を起こすことも考えにくく、極めて安定した状態を維持します。静止した情報を読み取るだけのシンプルな構造が、故障の少なさを支えています。
| 要素 | 内容 | 安全への寄与 |
|---|---|---|
| 外殻素材 | 医療用バイオガラス | 組織親和性の確保 |
| 動力源 | パッシブ方式 | 電池不要の安定性 |
| 記録内容 | 15桁の識別番号 | 個人情報漏洩なし |
モティバのマイクロチップが入っていてもMRI検査を受けることは可能ですが、微量の金属成分を含んでいるため、画像の一部に「乱れ」が生じる場合があります。
これは磁場の影響でチップ周辺の画像が少し黒く抜けたり、歪んだりする現象を指します。故障や事故を招くものではなく、画像診断上の注意点として捉えておけば問題ありません。
重要なのは、検査を行うスタッフが「胸にチップが入っている」と事前に把握しておくことです。この情報があれば、撮影条件を工夫して必要な情報を得るための対応が可能となります。
アーチファクトが発生するのは、チップが存在するごく狭い範囲に限定されます。乳房全体の診断を妨げるほどの大きな影響が出ることは、最近の臨床報告でもほとんどありません。
最近のMRI機器は解像度が高く、チップの影を避けて診断する技術も向上しています。乳がんの早期発見を目的とした検診においても、チップがあるからといって拒否されるケースは稀です。
医師は画像の一部に歪みがあることを前提に読影を行うため、事前に伝えておけば見落としのリスクも軽減されます。チップによる影を病変と見間違えるミスを防ぐためにも申告が大切です。
一部で「マイクロチップが磁場で熱を持つのではないか」という懸念がありますが、モティバのチップはMRI対応のテストをクリアしています。通常の使用で発熱は起きません。
検査中に火傷を負うような事態は想定されておらず、臨床現場での事故報告も確認されていません。ただし、非常に強力な磁場を持つ特殊な研究用機器では条件が異なる場合があります。
一般的な医療機関での検査であれば、過度な不安を抱く必要はありません。万が一、検査中に違和感や熱さを感じた場合に備え、検査技師が常に状況をモニタリングしています。
モティバのQidは、単なる識別票以上の役割を果たす高度な医療用RFID技術に基づいたデバイスです。世界的に信頼されている基準に則って製造されており、その精度は保証されています。
体外から専用リーダーをかざすだけで、挿入しているバッグの正確なモデル名、サイズ、シリアル番号を読み取れます。この情報の透明性が、患者さんと医師の双方に長期的な信頼を提供します。
手術から数十年が経過して、当時のカルテが破棄されていたとしても、自分の身体の中身を正確に把握できます。情報のバックアップが体内に存在するという、究極のデジタル管理です。
チップに記録されているのは15桁の固有番号です。この番号をスキャナーがキャッチし、メーカーのデータベースと照合することで詳細情報を引き出す一連の作業が完了します。
皮膚を傷つけることなく情報を確認できるため、バッグの状態チェックが非常に簡単です。スキャナーを胸にかざすだけで、その場ですぐに製品情報が画面に表示される便利さがあります。
情報の書き換えができない読み取り専用の構造になっているため、データが改ざんされる恐れもありません。初期の製造情報が、バッグを入れ替えるその日まで変わらず保持されます。
Qidはモティババッグの内部、ジェルの中心近くに配置されています。バッグに強い衝撃が加わったとしても、チップ自体が飛び出して組織を傷つけることがないよう固定されています。
チップ自体が非常に小型で軽量なため、バッグの形を崩したり、触った時に違和感を感じさせたりすることもありません。ジェルの弾力に守られ、衝撃から保護されている状態です。
外殻のバイオガラスは非常に強固であり、体内での圧力によって破損することも考えにくいです。万が一バッグが破損したとしても、チップがバラバラになるようなリスクは排除されています。
| 技術仕様 | 詳細内容 | 利用者へのメリット |
|---|---|---|
| RFID技術 | 134.2kHz通信 | 非侵襲での情報照会 |
| 内蔵位置 | バッグ内ジェル中心 | 触感への影響を最小化 |
| 耐久性 | 経年劣化に強い設計 | 数十年の長期管理 |
豊胸手術後の長い人生において、予期せぬ製品リコールや健康被害の懸念が生じる可能性はゼロではありません。そうした状況下で、マイクロチップは最大の防御ツールとなります。
バッグの正体を確実に証明できる手段を常に持っていることは、心理的な不安を取り除きます。迅速な医療対応を可能にするための情報の鍵を、自分が握っているという安心感です。
将来的に他院で修正手術を検討する場合でも、このチップがあればスムーズな引継ぎが可能です。どのようなサイズのバッグが入っているかが明確であれば、デザインの相談も捗ります。
過去に他メーカーで発生したような大規模な製品リコールが起きた際、対象の製造ロットかどうかを調べるために再手術をして取り出す必要はありません。スキャンだけで確認が終わります。
皮膚の上から数秒で対象外であることを確認できれば、不要な不安や追加手術のコストを避けられます。このスピード感こそが、デジタル管理されている製品を選ぶ最大の理由です。
メーカーとの連絡も、シリアル番号を伝えるだけで正確に行えます。自分の身体に入っているもののロット番号を即座に特定できることは、法的・医療的な権利を守る上でも大切です。
モティバには、破損やカプセル拘縮に対する保証プログラムが存在します。この保証を受けるためには、製品のシリアル番号が必須となりますが、チップがあれば照会に困りません。
保証書を紛失していても、クリニックが変わっていても、確実に保証対象であることを証明できます。経済的な負担を軽減し、適切なサポートを受けるための権利を確定させてくれます。
煩雑な手続きを簡略化し、再手術が必要になった際の心理的な障壁を下げてくれる効果もあります。保証制度が形骸化せず、しっかりと機能するためのインフラがチップなのです。
モティバには、マイクロチップが入っているタイプと、入っていないタイプが存在します。どちらを選ぶべきかは、自身のライフスタイルや将来の安心をどこに置くかで決まります。
一概にチップ入りが絶対というわけではなく、メリットとデメリットを天秤にかけることが重要です。自分が納得できる選択をすることが、手術後の満足度を左右する大きな要素となります。
費用の違いや検査への影響を正しく理解した上で、自分の価値観に合った方を選んでください。多くのクリニックでは、患者さんの希望に合わせて選択肢を提示してくれます。
書類の管理が苦手な方や、数十年といった超長期の期間でバッグと付き合っていく方は、マイクロチップ入りの必要性が高いと言えます。紙の保証書は劣化し、紛失のリスクがあります。
チップは体内にあり続ける限り、情報を失うことはありません。この「忘れても大丈夫」という安心感に価値を感じる方にとっては、チップは非常に強力な味方となってくれるはずです。
将来、海外へ移住したり、遠方のクリニックに転院したりする場合でも、チップがあれば情報の不一致が起きません。どこにいても自分の医療情報を持ち運んでいる状態を作れます。
毎年、精密な画像診断を必要とするような持病がある方は、チップによる僅かな影を避けたいという理由でチップなしを選ぶ選択肢もあります。一方で、通常の検診なら影響は僅かです。
自分の検診プランをあらかじめ主治医と相談しておきましょう。エコー検査が主体であればチップの影響は皆無ですので、検査方法のバランスを見て決めるのが賢明な判断です。
検診施設がチップ入りバッグの扱いに慣れているかどうかも、判断材料の一つとなります。提携クリニックがある場合は、その体制を確認しておくとさらに安心感が高まります。
| 項目 | チップ入りが向いている人 | チップなしを検討する人 |
|---|---|---|
| 管理能力 | 紛失が心配な方 | 書類を完璧に保管できる方 |
| 検査環境 | 一般検診がメイン | 研究目的の精密検査が必要 |
| コスト | 安心を優先したい方 | 初期費用を抑えたい方 |
現在、市場には多くの豊胸インプラントが存在しますが、マイクロチップによる情報管理を標準的に取り入れているのはモティバが先駆者です。この差は将来のケアに影響します。
他メーカーのバッグの多くは、依然としてステッカーやカードによるアナログな管理が主流です。この管理体制の差が、数十年後のメンテナンス性にどのような違いをもたらすか注目です。
デジタル化された情報は、将来の医療サービスの進化とも親和性が高いです。管理体制を整えているメーカーを選ぶことは、将来の自分への投資とも言い換えられます。
モティバ以外のバッグでは、製品情報を確認するためには当時のカルテを掘り起こすしかありません。もしクリニックが閉鎖されていれば、中身を知る手段はほぼ失われてしまいます。
対して、チップ付きモティバはトレーサビリティが体内に完結しているため、世界中のどこにいても適切な医療サポートを受けられる可能性が格段に高まります。この差は極めて大きいです。
身元の分からないバッグが体に入っているという状態は、万が一の際に医師も対応に困る原因となります。自分の情報を確実に他者に伝えられる手段を持つことが、安全な修正へと繋がります。
モティバはジェルの流動性が高く、自然な動きを再現する技術が特徴です。この柔らかいジェルの中にチップを安定して配置する技術は、メーカー独自の高度なノウハウによって支えられています。
他メーカーが容易に真似できないのは、この「柔らかさとデバイステクノロジーの融合」が難しいためです。単にチップを入れただけの製品とは異なり、全体の完成度が非常に高いです。
チップによってジェルの動きが阻害されることもなく、自然な揺れや触感は維持されています。技術の進歩によって、安全性と美しさが高いレベルで両立されているのが特徴です。
モティバ豊胸を検討する際、マイクロチップの有無を含めた最終判断は、信頼できる医師との対話を通じて行うべきです。自分の身体の状態に合わせて適切な助言をもらう必要があります。
不安に思っていることを包み隠さず伝え、専門的な見地からアドバイスをもらうと、後悔のない選択が可能になります。カウンセリングは、自分の疑問を全て解消する場です。
医師の態度や説明の丁寧さも、大切な判断基準となります。メリットだけでなく、チップによる画像への影響といった懸念点も正直に話してくれる医師こそ、信頼に値すると言えます。
手術を受けるクリニックが、マイクロチップ入りの豊胸バッグに対して理解のある検査機関と連携しているか確認してください。将来の検診を安心して受けるための必須条件です。
チップのことを理解した上で正しく診断してくれる施設を紹介してもらえる体制があれば、検査への不安は大幅に解消されます。検診まで含めたアフターフォロー体制の確認が大切です。
また、近隣の病院でMRIを受ける際の注意点なども、あらかじめ聞いておくと良いでしょう。医師から「こう伝えれば大丈夫」という具体的なフレーズを教わっておくと心強いです。
チップが入っていると、具体的にどのような保証が、どのような手順で受けられるのかを詳しく聞いておきましょう。実際にチップを使って情報を読み取る様子を見せてもらうのも良い方法です。
ハイテクな機能がどのように自分の利益に直結するのかを肌で感じると、納得感が高まります。保証の条件は細かく決まっている場合が多いため、事前の確認が後々の助けとなります。
契約書や同意書の中に、チップに関する記載がどのように含まれているかもチェックしましょう。書面でしっかりと確認しておくことが、自分の権利を守るための第一歩となります。
| 確認項目 | 医師に確認すべき理由 |
|---|---|
| 検査への影響 | 検診時のトラブルを防ぐため |
| 保証の具体例 | 有事の際の経済的負担の確認 |
| 過去のトラブル例 | 実際のリスクレベルを把握するため |
空港の金属探知機やボディスキャナーに反応してブザーが鳴る心配はありません。
モティバのマイクロチップは非常に小型であり、使用している金属成分もごく微量であるため、セキュリティチェックの感度を超えることはありません。
世界中の多くの女性がチップ入りのモティバを挿入した状態で飛行機を利用していますが、これが原因で検査に引っかかったという報告は確認されていません。
そのため、国内外への旅行や出張も、術前と同じように安心してお楽しみいただけます。
マイクロチップはバッグの内部にあるジェルの中心付近に固定されているため、チップだけを単体で取り出すことはできません。
チップの影響を完全に排除する必要がある場合には、バッグ自体を交換するか抜去する手術が必要になります。
しかし、現実的にはチップの影が診断の致命的な妨げになるケースは極めて稀です。
MRI機器での撮影技術の調整や、超音波検査(エコー)を併用すると、バッグを入れたままでも十分な診断精度を確保できるのが一般的です。
プライバシーに関するリスクは事実上ゼロといえます。
このチップにはGPS機能は備わっておらず、自ら電波を発信することもないため、現在地を追跡されることは物理的に不可能です。
また、チップ内に記録されているのは固有の「15桁の数字」だけであり、氏名や住所などの個人情報は書き込まれていません。
専用のリーダーで数字を読み取った後、メーカーの厳重に管理されたデータベースと照合しなければ製品情報すら分かりませんので、第三者が情報を盗み見ることはできません。
特別なメンテナンスやチップのための定期点検は一切必要ありません。
チップは電池を使用しないパッシブ方式のため、電池切れの心配もなく、バッグを抜去するまで半永久的に機能し続けます。
術後の定期検診の際に、クリニックでリーダーをかざして正常に読み取れるかを確認することは可能ですが、それはあくまで付随的な確認作業です。
日常生活の中でチップの存在を意識してケアをする必要はなく、チップが入っていないバッグと同じように自然に過ごしていただけます。
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| 住所 | 〒 450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅 4丁目27-6 μX MEIEKI 4F |
| 経路 | 名古屋駅よりミヤコ地下街2番出口から出てすぐ。モード学園スパイラルタワーズを目印にカラオケJOYJOYの隣のビルです。 |
| 診療時間 | 10:00~19:00 |
| 休診日 | 不定休 |
| 電話番号 | 052-551-8887 |
ARIEL.BUST.CLINICでは日本形成外科学会専門医資格を有した医師が診療にあたっております。日本美容外科学会(JSAPS)正会員、ジュビダームビスタ認定医、VASER LIPO認定医、コンデンスリッチファット(CRF)療法認定医資格、ICLS(Immediate Crdiac Life Support)を有し、各学会での発表も積極的に行っています。
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